【 barohoma 】2023AW 受注 & 即売会 4月26日〜30日
【 barohoma 】2023AW 受注 & 即売会 4月26日〜30日
こちらも木宮商店では初お披露目のブランドです。
気になる数あるブランドのなかからセレクトしています!
2023秋冬コレクションの受注とその場でお持ち帰りいただけるストック販売を開催致します。
▼INFORMATION
□2023年4月26日(水)~4月30日(日)
□木宮商店 (蔵前)
□open 11:00 〜 close 19:00
□フリー入場:どなたでもお気軽にお越しください!
気楽に、自由に試着&撮影をお楽しみください!
ブランド概要:【 barohoma / バロホマ 】
しなやかな落ち着きを纏うことで凛とした女性に。
あらゆるシーンに寄り添うタイムレスなデザインを提案。
素材とデザインディティールの調和を追求しています。
ジャガードやレースなど、デザイナーが女性に力を与えてくれると信じる素材を集め、国内で受注生産しています。
【 23AWコレクション シーズンテーマ 】
2023AWは「Botanic Furniture」というテーマでラインナップを作成。
Botanicは植物または植物学に関すること。Furnitureは家具や調度品の意。
美しい植物の光景を装飾に落とし込んだ調度品やインテリア、内装に着想を得、制作。凛とした佇まいの中にも柔らかさやあたたかみを感じられる立体感のある素材や柄を取り入れ、心地よさを追求しました。
ブラウン、ブラック、エクリュをベースにパープル、クリームイエロー、アンティークをポイントカラーで提案。
【 デザイナープロフィール 】
荻野 茉藍(OGINO MAHORO)
大阪府堺市出身
京都造形芸術大学空間演出デザイン学科にて四年間ファッションデザインについて学ぶ。
卒業後、OEM、ODM、自社ブランドといった様々な形態のアパレル会社で数年に渡り、企業デザイナーとして経験を積んだ。2021年に自身のブランド「barohoma」をスタートし、同時にフリーランスに転身した。
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kimiyashouten 木宮商店
「服」と「人」をつなぐ蔵前の洋服屋
木宮商店はトレンドに関係なく愛着を持って長く着ていただける洋服を揃えています。
時にはド派手であったり一級品であったりミニマルなモノかもしれません。
自分のスタイルの軸となるような洋服に巡り合うことができるお店を目指します。
【店舗情報 #木宮商店 】
東京都台東区蔵前4-20-5 保光ビル1F
(都営浅草線・大江戸線「蔵前駅」徒歩5分)
03-6886-5545