【 6BRAND JOINT POP UP 】 5月30日(土)~6月7日(日)
【 6BRAND JOINT POP UP 開催 】
▼5月30日(土)~6月7日(日)
※定休日:6月1日(月)
木宮商店にて、6ブランド合同POP UPを開催いたします。
今回は、異なる個性を持つ6ブランドが集結。
素材、シルエット、空気感。
それぞれのブランドが持つ“らしさ”を、一度にご覧いただける貴重な機会です。
こんな方に、お越しいただけたら嬉しいです。
・「好き」はあるけれど、次に何を選べばいいかを迷っている方
・年齢やライフスタイルの変化とともに、似合う洋服が変わってきたと感じる方
・自分の価値観にしっくりくる一着を、長く大切に着たい方
木宮商店は「個人ブランドとの出会いの入口」です。
大量生産では出会えない背景や思想、作り手の温度感に触れながら
“自分らしい一着”に出会える時間になれば嬉しく思います。
〈参加ブランド〉
・Écel
・eimiess
・kwotias
・PoI
・ritsu
・TOKAIRIN
普段はオンラインでしか見られないブランドや、実際に手に取って試せる機会が限られているブランドもございます。
今回限りの組み合わせとなる6ブランド。
ぜひこの機会に、お気に入りとの出会いをお楽しみください。
ご試着のみでも大歓迎です。
はじめての方も、どうぞお気軽にお立ち寄りください。
▼INFORMATION
□日程:2026年5月30日(土)~6月7日(日) 定休日:6月1日(月)
□会場:木宮商店 (蔵前)
□営業時間:open 11:00 〜 close 19:00
□入場:どなたでもご自由にご来場いただけます(予約不要)
気楽に、自由に。
試着や撮影もお楽しみください。
【店舗情報 #木宮商店 】
東京都台東区蔵前4-20-5 保光ビル1F
(都営浅草線・大江戸線「蔵前駅」徒歩5分)
03-6886-5545
ブランド概要:【 Écel / エシル 】
「わたし、をまとい。私を生きる。」
自分に嘘をつかない毎日を。
その一歩が、わたしを自由にする。
「自分が好き」という澄んだ心の声。
いつもよりちょっとだけ違う自分になって
耳を澄ませてみる。
きっと明日がもっとわくわくしてる。
そして今の変化が大きな変化に移り変わる。
自分の人生を共に歩む服。
それがÉcel。
忙しい日常の中でも「これで大丈夫」と思える自分に戻れる瞬間を、服を通して届けるブランドです。
ブランド概要:【 eimiess / エイミエス 】
eimiess(エイミエス)は、現代美術家のスズキエイミが手掛けるジュエリーブランド。
アートとジュエリーの融合を体現する「Artistic gimmick jewelry(アーティスティック・ギミック・ジュエリー)」を展開。
古典美術や現代美術の要素を現代的なジュエリーに落とし込んだ作品が特徴。
ブランド概要:【 kwotias / クオティアス 】
”特別な日常着”
-Like wearing art-
纏う事で心に人生に彩を
絵画を見た時に感じる心の煌めきをスパイスとして
アートを纏うように。
寄り添う様に共に時を重ねて自由にファッションを楽しむ方へ
日常で纏う特別な存在に。
ブランド概要:【 PoI / ポィ 】
ファーストコレクションを 2023 年 Spring/Summer より発表。
PoI とは、言語の理解を超えた擬音で気持ちが繋がることを表した造語。
モード、フェティッシュなエッセンスを内包しながら、サブカルチャーと密かに繋がるアイテムを展開します。
〈コンセプト〉
シーズンの垣根を越えてアイテムを組み合わせる、自由な発想とレイヤードを楽しむ心。
トレンドを超越し、アップデートさせるアイテムつくりをしています。
自身のワードローブが古く感じる、そんなときにPoIのお洋服を合わせたらなんだか新鮮なシルエットで昔のお洋服が蘇った。
着れなくなってしまったワードローブをPoIと一緒にスタイリングすることで新しい世界観でお洋服を楽しんでもらえるようなものつくり、デザインを日々ご提案しています。
ブランド概要:【 ritsu / リツ 】
All made in Japan.
ritsuのお洋服は全て国内少量生産です。
大量廃棄や製造過程の工程により、アパレル業界は世界で2位の環境汚染産業と言われています。
お洋服を着る方、お洋服を作る方、お洋服に携わる全ての方を幸せに。
100人が着るためではなく、たった1人に永く愛されるデザインをコンセプトに掲げています。
ブランド概要:【 TOKAIRIN / トウカイリン 】
「心に余白を纏うジュエリー」
TOKAIRINは、身につけることで心に静かな余白を生み、
自分の感覚に立ち戻るためのジュエリーブランドです。
心に余白を持つことで、思考を手放さず
自分の人生の当事者でいられるよう、
美しさというかたちで在りつづけます。